単語頻度カウンター

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総単語数
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異なり単語数
単語

テキストを入力または貼り付けると単語の頻度が表示されます。

このツールとは 単語頻度カウンター

単語頻度カウンターは、入力したテキストを読み取り、それぞれの単語が何回登場するかを数えて、多い順に並べて表示します。ふつうの文字数カウンターのように合計だけを出すのではなく、テキストを1語ずつ分解するので、よく使っている語やほとんど使っていない語がひと目でわかります。短い投稿から記事全体まで貼り付けると、入力に合わせてランキングが更新されます。

使い方

  1. テキストをボックスに貼り付けるか入力します。
  2. 「一般的な単語を無視」をオンにして、the や and などの語を隠します。
  3. 最小単語長や最小出現回数を設定して、短い語やまれな語を除きます。
  4. 並べ替えられた表を、出現回数の多い単語から読み取ります。
  5. 表をコピーして、表計算ソフトや文書に貼り付けます。

こんなときに便利

記事を書いていて、同じ表現を繰り返していないか確認したいときに便利です。下書きを貼り付けると、「しかし」が14回、狙ったキーワードは2回だけ、といったことが見えてきます。公開前のキーワード出現数のチェック、作文での口ぐせ探し、アンケート回答から頻出語を抜き出す用途に向いています。「一般的な単語を無視」をオンにすれば、意味を担う語だけが上位に並びます。

よくある質問

何を1つの単語と数えますか?

空白と記号でテキストを区切るため、「cat,」と「cat」は同じ単語として数えます。単語内のアポストロフィやハイフンは残るので、「don't」や「state-of-the-art」はそれぞれ1語として数えます。

大文字と小文字は区別されますか?

初期設定では区別しません。「Apple」と「apple」はまとめて数えます。別々に数えたい場合は「大文字・小文字を区別」をオンにしてください。

一般的な単語とは何で、なぜ隠すのですか?

the、and、of、to、is のような語は頻繁に出てきますが意味が薄く、放っておくと上位を占めて肝心の語を埋もれさせます。「一般的な単語を無視」は、こうした英語の機能語をあらかじめ用意した一覧から取り除きます。残りの語の回数は変わりません。

テキストの長さに制限はありますか?

長い文書も貼り付けられます。処理はすべてブラウザ内で行われ、アップロードはされません。ただしページを軽く保つため、表には上位200語のみを表示します。総単語数と異なり語数は常に全文を反映します。

入力内容を保持したままこのツールを共有できますか?

はい。入力すると URL が自動的に更新されます。アドレスバーからコピーするか共有ボタンを使えば、リンクを開いた人があなたの入力をそのまま見られます。

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